

読解力を伸ばす 文章題専門算数「よみとき」 よみとき無料体験会に申し込む文章題専門算数読解力と算数の力を、
絵を描いて伸ばす。計算はできるのに、文章題になるとつまずく。
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その原因は「文字を頭の中で映像にできない」こと。
「よみとき」は、文章題を“絵にする”ことで読解力を育てます。対象:小学1年生〜6年生/全国に校舎展開中
SUCH A COMMON STRUGGLEこんなお悩み、ありませんか?
😣計算ドリルはできるのに、文章題になると手が止まる
😵問題文の数字をただ並べて、意味を考えずに式を作ってしまう
😟「何を聞かれているか分からない」と、読むこと自体が苦手
じつは、文章題が解けない原因のほとんどは計算力ではなく、
文字を頭の中で「映像」としてイメージできないことにあります。WHAT IS YOMITOKI「よみとき」が伸ばす
読解力とは?読解力映像化する力++映像を動かす力「赤いリンゴがあります。そのリンゴは木になっています。強い風が吹いて、リンゴが芝の上に落ちました。」この文章を読むとき、私たちは無意識に頭の中で映像化しています。これが「読解できている」状態です。
「よみとき」では、文章題を解く過程に“絵にする”ステップを加えることで、理解できていないポイントを明確にし、読解力・算数の力・思考力を同時に育みます。3 FEATURES「よみとき」3つの特長
特長 01文章題を“絵にする”オリジナルメソッド
文章題を絵にしながら算数の各単元を学びます。理解していないと絵にできないので、つまずきに自分で気づける。積み上げが大事な算数で、理解が浅いまま次へ進むことが起こりにくい学び方です。
特長 02新学習指導要領をしっかりカバー
小学校の学年に沿って6つのステージに分かれ、各ステージは「9つのレベル+たしかめ問題」の10段階。レベルは学習指導要領の単元ごとに構成され、理解度を確認しながら着実に進められます。
特長 03中学受験につながる基礎力が身につく
近年の私立中学受験の算数は、単純な計算より長文から情報を整理して解く出題が増えています。低学年から読解力を伸ばすことで、発展的な内容にも対応できる力が育ちます。
CURRICULUM学年に沿った6ステージ構成
1小12小23小34小45小56小6各ステージは 9つのレベル+たしかめ問題 の全10段階。
レベルごとに理解度を確認しながら、確実にステップアップします。Lv.1Lv.2Lv.3Lv.4Lv.5Lv.6Lv.7Lv.8Lv.9たしかめ ✓FOR WHOM対象学年
小学1年生 〜 6年生計算・暗算に偏る前の幼児・低学年から始めることで、大きな効果が期待できます。
FOUNDER「よみとき」開発者より
STEAM教育スクール「ステモン」主宰
中村 一彰
NAKAMURA KAZUAKI
小学校教員免許 東京都教育委員会 プログラミング教育推進事業者 LEGO®シリアスプレイ®認定ファシリテータ日本初のSTEM教育スクールSTEMON、探究学習スクールBOKEN、民間学童スイッチスクールを運営。2017年度には小学校で理科教員も務めました。民間教育と公教育の両方に携わるなかで、子どもたちの読解力・文章題を理解する力の乏しさを痛感し、「シンガポール算数」と「糸山メソッド」を参考に、この『よみとき』を作りました。計算・暗算に偏る前に、確かな読解力を身につけてほしいと願っています。
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